2026年1月26日配信/【アクティブなイメージを促進したいときに!】ハーフラウンダーショルダーバック

【本日のエッセイ】
あっという間に1月も最終週となってしまいました。つい先日お正月だった気がするのですが・・・。TVなどを見ていても、バレンタインデー商戦に向けての情報が増えてきましたね。チョコレートも、物価高、資源不足の問題もあり価格が高騰しています。チョコレートの原料となるカカオは育成できる条件が限られているため、どうしても赤道付近の国での生産となってしまいますが、日本でも一部作られているようですね。
私の地元である静岡県湖西市では、とある企業がバナナ作りにチャレンジされていて、湖西市産のバナナを使ったバナナジュースなども生まれています。
最近、知的財産について勉強しているのですが、商標などは「地方とコラボした商品・サービス」などで使われる地方団体商標制度というものがあるようです。
https://www.jpo.go.jp/system/trademark/gaiyo/chidan/t_dantai_syouhyo.html
通常の商標より登録条件が緩和されているようですので、このような制度を使用して、ブランド価値を守ったうえで、地方の力を全国、そして世界に向けて発信していくことも大切ですよね。
とくに農産物には、そういった力がありますので、私たちもそれらのPRに向けたお手伝いが少しでもできれば、と考えております。
ハーフラウンダーショルダーバック のご紹介
本日ご紹介するアイテムはバッグ類から「ハーフラウンダーショルダーバック」です。

ちょっとしたお出かけだと、リュックは少しかさばってしまう、そんなときありますよね。
このハーフラウンダーショルダーバッグは、コンパクトでおしゃれなハーフラウンド型。なのに、結構たくさんものが入るんです。
ペットボトルに、スマホ、財布に、ハンカチに、何を入れましょう?!
こういったバッグを活用している方は、アクティブなイメージがあります。
休日は街中に出かけて、カフェやショッピング。
または、ウオーキングをしながら、景色を見て気分をリフレッシュ!など。
逆に言うと、おでかけしたくなるアイテムを持っていることで、アクティブになれるのかもしれません。
たとえば、企業ブランディングとして、活発に、明るく活動する農家さんを応援したい!そんな位置づけを行っている場合、新商品キャンペーンなどでこういった、アクティブな方が持つアイテムを使用してみることはいかがでしょうか?
ターゲットユーザーが明確化できているキャンペーンであればあるほど、当たり前ですが、ターゲットへの訴求効果が高まります。
一次産業の裾野は広がっています。いつもの販促方法ではうまくいかない、そのようなことにお悩みであれば、ターゲットをより明確化してみる、ことをお勧めします。
ターゲット、つまり応援したい方々が、幸せな笑顔になっている姿をイメージし、そのための道筋を考えてみる、いかがでしょう。
その中で、「アクティブに活動される農家さん」が応援したい方であったのであれば、ぜひこの「ハーフラウンダーショルダーバッグ」を販促品のひとつとしてご検討いただければ幸いです。
【ハーフラウンダーショルダーバッグ】
サイズ:約300×100×155mm
ショルダー長/約645×1160mm
材質:ポリエステル(PVCコーティング)他
こちらのアイテム、本体上代価格は1000円(税別)となります。
気になられましたら、お気軽にお問い合わせください。
